数学
高校生
解決済み

条件付き確率についての質問です。
私は分子にある、起こりうる全ての場合の数の方が分母のものに比べて数がデカくなると思いました。
非復元抽出のくじ引きの場合、事象Aが1回目で当たる、事象Bが2回目で当たるとすると、試行の回数がAかつBは2回になり、結果的に起こりうるすべての場合の数も大きくなると考えました。
なぜ同じになるのですか?教えてください。

確率の乗法定理 数学A 事象AとBがともに起こる場合の数 起こりうるすべての場合の数 PA(B) = 事象A の起こる場合の数 起こりうるすべての場合の数 NHK この起こりうるすべての場合の数は、 分母分子ともに同じ数ですか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

同じになるのではなく、同じものを使うのです
どちらも、2回引くときの全事象をとります

教科書を前提にしたほうが良いと思います
その教材を前提にするにしても、
その教材の後に教科書を読めば、
ある程度勘違いを修正できると思います

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