回答

①右の表を参照にすると、まだ❶の時点では水は常温のため水温は大体20℃前後と考えられます。そこで表の20℃をみてみると水100gにつき、35g前後しか溶けないので、これは試験管の中の水の量では溶けきっていません。なので溶け残りはあります。

②表を見てみると、食塩は温度が上がってもあまり溶解度が変わりません。しかし硝酸カリウムは温度が上がるにつれて溶ける量が増えていきます。なのでBの試験管となります。

③食塩は温度を変えても変化がほとんどないので消極的に硝酸カリウムと分かるかとおもいます!

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