国語
中学生

奥の細道のところを勉強しています。そこで質問があります。
「春立てるかすみの空に」って、掛詞になってると習いました。しかし、なぜか掛詞になっているかが分かりません。詳しく意味も踏まえて初心者でもわかるように説明していただけるとありがたいです。

この回答がベストアンサーに選ばれました。

うろ覚えなので詳しくは先生に聞いてください、、、
春が立つ。と 霞が立つ。という意味が掛かっていると思います。
春が立つ・・・立春。春の季節に入る。
霞が立つ・・・霞がかかっている。

訳すときには
春の季節に入って霞がかかっている空に、、、
と訳すと良いと思います!
古文ってほんとにやっかいですよね( ; ; )

ゲスト

ありがとうございました!

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