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ノートテキスト

ページ1:

2月高校2年進研共通テスト模試@自学
第3問 (配点 20)
△ABC において,AB=2√7,BC=3√7 である。 辺BC を 2:1 に
内分する点をDとすると, △ABDは正三角形であった。
また, △ABD の外接円と辺 AC の交点のうち, AでないものをEと
すると,∠BED = ∠CED であった。
このとき,円周角の定理により
E
。
<BED = ∠CED: = アイ
である。また,点 A から辺 BC
B
に垂線 AH を引くと
AH =
ウエ CH = オ
カ
であるから AC =
=
キ
である。また, 方べきの定理により
CE:
=
BE
||
-
ク
ケ
C
であるから,角の二等分線の性質により
であることがわかる。

ページ2:

線分 BE と線分AD の交点をF とする。 メネラウスの定理により
コ
EF
であるからFE
=
である。
FB
サ
ス
また, メネラウスの定理により
DF
セ
であるから AF
=
FA
ソ
タ
チ
である。
ツ
さらに,直線 CF と線分AH の交点をI, 点Eを通り直線 BC に平行
な直線をlとすると,点は テ にある。
テ の解答群
⑩ 直線ℓに関して点Aと同じ側
① 直線ℓ上
② 直線lに関して点 Cと同じ側
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