Japanese classics
高中
臥薪嘗胆と言う故事成語で、意味と由来(もとの話)を調べなくてはいけなくて、、調べてみたんですが。とても分かりにくいです。特に由来が、、😢
意味。
かたきを討つために、困難に耐えること。
また、何かの目的のために苦労の日々を過ごすこと。
由来。
今から2500年も前、紀元前6世紀の中国では
呉(ご)という国と、越(えつ)という国が
激しい戦いをしていた。
呉の王である闔閭(こうりょ)は
この戦いの傷がもとで死んでしまい、
その息子である夫差(ふさ)は
父のかたきを討つことを誓った。
そして彼は、薪の上で寝るようにして、
その時の体の痛みを覚え、
誓いを忘れないようにした。
やがて夫差は、越の王、勾践(こうせん)を
戦いで打ち破り、父の無念を晴らした。
一方、敗れた勾践は、この雪辱を晴らすため、
獣の胆を嘗めて、その苦味で
敗戦の屈辱を忘れないようにした。
長い苦難の末、勾践は力を盛り返し
夫差に戦いを挑んで勝利をおさめた。
でいいでしょうか??
分かりにくいですか?
由来の文長すぎですかね?😅
どなたかコメントしてくださると嬉しいです。
解答
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ほんとですか!!(*´˘`*)
良かったです。伝わって!
まぁ、、私が考えた訳では無いんですが😅