✨ 最佳解答 ✨ RK 8個月以前 aは下にすぐる(時)まで、が省略されているので体言に接続している→連体形 あるいはこの動詞にずをつける(未然形を考える…判別法より)と、過ぎ〜ず、となり上二段活用ですから、ぎ、ぎ、ぐ、ぐる、ぎれ、ぎよ。で連体形。 bも同様に未然形にすると、たたか〜ず、で四段活用ですから、か、き、く、くる、くれ、け で連用形。 みかん 8個月以前 ありがとうございました🙇♀️ 留言
ありがとうございました🙇♀️