和 10個月以前 (1)0〜9の10種類のうちから、 異なる4種類を選ぶ方法は10C4=210通りです 1通り数の組合せが決まれば、 その4個を大きい順にa,b,c,dとすることで nが1種類できます つまり、4種類の数字の選び方1つと、 n1つが対応するので、そのまま210個が答えです (2)(1)の210通りを小さい順にa,b,c,dとすれば よさそうですが、0349のような 0から始まるものが混じるので、その分を引きます 引くものはa=0固定なので、その個数は、 1〜9から3個選んで大きい順にb,c,dとすればよく、 9C3=84通りです よって、210-84=126個です 留言