Japanese classics
高中
已解決
6.7.8.の解説をしてほしいです。
なぜこの答えになったのでしょうか?
a
34
次の傍線部の音便の語の音便の種類ともとの形を答えよ。
ーをめき叫んで攻め戦ふ
わめき叫んで孜め戴う
平家物語·能登殿最期)
2西をさいてぞ歩ませ給ふ。
西をさして(馬を歩ませな
Hhel@
(平家物語·忠度都落)
[ e
だいちから
かう
3三十人が力持ったる大力の剛の者あり、(平家物語·能登殿最期)
三十人力を持っている大力の剛勇の者がいる
4頼朝に会うて、ものひとこと言はむ。
頼朝に会って、一日ものを言考う。
(平家物語·能登殿最期)
5たれとも知れず取つて帰りぬ
誰とも知れず(小判を)持ち帰っていた。
[さ4a
6この山は、四方巌布であんなり。
この山は、四方が険しい岩であるそうだ
(西鶴諸国ばなし·巻一ノ三)
がんぜき
(平家物語·願書)
6
ロ
7みざり出づる人あなり。
膝をついてにじり出る人があるようだ。
e
8削り跡は、いとけざやかにて侍めり。
削り跡は、とてもはっきりと(残って)いるようです
(源氏物語·若紫)
0 0
(大鏡·道長伝)
tr
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