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> 波線の下の二つの式は最小値mの範囲についての式
概ね合っている感じですが、
「範囲」という表現からして、
何か認識が違っていると想像します
「範囲の最小値」などもよくわからない表現です
m(t)はtの関数です
tの値を決める(たとえばt=1とか)ことで
g(x)およびその定義域が決まり、
その最小値m(t)の値も決まるからです
具体的にm(t)はどんな関数かといえば、
(3)(i)の解答の通りで、
「波線の下の二つの式」のようになります
これは、
tが0〜1ならm(t)は-t²+6という2次関数、
tが1〜3ならm(t)は3t²-8t+10という2次関数、
ということです
場合分けしているわけですね
グラフでいえば、横軸がt軸で、
t=0〜1の範囲では放物線-t²+6を描き、
t=1〜3の範囲では放物線3t²-8t+10を描く、
ということです
そのグラフを見れば、
どこで最大・最小かはわかります
あなたの間違いは、端点(t=1や3)以外で
最大・最小となる可能性を無視しているところです
なるほど!!!!
よく分かりました!ありがとうございます