Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

数IA変量の変換の問題です。
写真1枚目が問題、2枚目が解答です。
解答にマーカーが引いてある(1)と(2)の式がどうして成り立つのかが分かりません。
教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

82 変量の変換 STEP 基本事項 2 2つの変量 X,Yのデータが (x1, y1), ......, (xn, yn)として与えられてい る。 定数a, b, c, d (a≠0, 6=0) を用いて,新たな変量 X', Y' のデータ (xi', yi') を xi'=axi+b,y'=cy+d(i=1,2, ......, n) で定義する。 (1) X' の分散は, Xの分散の ア 倍になる。 (2)X' と Y' の共分散は,XとYの共分散のイ倍である。 (3) X' と Y' の相関係数は,XとYの相関係数の ウ 倍である。 |ア ~ ウの解答群 ac 0a① a ①a² a2 ② ac ③ ④6 ⑤ 62 ⑥bd b2bd|bd| |ac|
82(変量の変換) **MO- STEP- X, Y, X', Y' のそれぞれについて, 分散を sx', sy2, sx2, sy 2 とする。 また,XとYの共分散を sxy, 相関係数をv, X' とY' の共分散を xy, 相関係数を とする。 2 (1)sy2=a'sy が成り立つから,X'の分散は, Xの分散の2倍になる。 (1) (2) Sxy=acs XY が成り立つから, X' とY' の共 分散は,XとYの共分散の ac倍である。 (2) (3) r'== SX'Y' acs xy ac ・r SXISY |alsx |c|sy lacl よって, X' と Y' の相関係数は, XとYの相関 ac 係数の 倍である。 (③) |ac|

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

証明自体は教科書等に載っているはずなので、
それを見て疑問点があればまた聞いてください

以下は感覚的な話です

分散は平均値からの散らばり具合を表すので、
元データに+bしても、全データと平均値が
それぞれ+bされるだけで、散らばりに影響しません

元データをたとえば3倍すると、
全データや平均値は0からの散らばりが
激しくなり、分散も大きくなります

元データをa倍すると、
(分散はデータの2乗の次元なので)
分散はa²倍になります

ほの

ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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