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建物の高さPQをhとおき、直角三角形の三角比を利用して、底面のAQとBQをhを用いて表します。
△PQAは、∠PQA=90°の直角三角形です。
地点AからPを見上げた角は ∠PAQ=45°なので、
PQ:AQ:AP=1:1:√2であり、
PQ=AQ=h
△PQBは、∠PQB=90°の直角三角形です。
地点BからPを見上げた角は ∠PBQ=30°なので、
PQ:BQ:BP=1:√3:2であり、
BQ=√3h
地点AはQの真西、地点BはQの真南にあるため、底面にある△QAB は、∠AQB= 90°の直角三角形になります。
△QABにおいて、三平方の定理より、
AQ²+BQ²=AB²
h²+(√3h)²=30²
これを解いて、h=15
ご丁寧にありがとうございます😭🩷
凄く助かりました✨