Mathematics
มัธยมปลาย
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数3の増減表からグラフを書くときについてなのですが、写真の左側のような増減表の場合は、下のグラフのように書けるが(x→-0の時、極限は-∞は計算しなくてもわかる)、右側の増減表の場合はxを無限に飛ばしたときの極限は、自分で計算しなければいけないという認識であってますか?

fis fee) V 0 f(x) f(x) ↓ | lif(x) = -00 x7-0 limf(x)=0 x+∞ になるとは限らない このような場合もある

คำตอบ

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大抵は問題文で与えられています。
(x→+♾️のときlogx/x→0とか)…①
①が与えられない場合、自分で求めますが、設問にでもなっていない限りは、簡単にロピタルの定理を使用してもいいです。質問は遠慮なくどうぞ。

りんご

回答ありがとうございます!まだ、1つ分からないことがあるのですが、左側の場合は、問題で与えられてなくてて、ロピタルの定理を用いないでも、写真のようなグラフは書けますか?

フラッグ

注意すべきは、ロピタルの定理は
「不定形」(0/0や♾️/♾️など、いくつかあります)
の極限に使えるものです。グラフを描くときに限らず、極限を計算するときの基本中の基本は、まず第一に、極限を求める式が不定形か否かを確認することです(超重要‼️)左の写真のような場合は、不定形でないことが多いですから、ロピタルの出番はほぼないでしょう。先程私が出した関数でいうと、
「x→+0のときのlogx/x」(これは不定形ではありません)は、分母が(正の数をとりながら)0に近づき、分子が-♾️となるので、全体は-♾️です。
長々と書きましたが、貴方のいう通り、左の場合には
(大抵は)ロピタルの定理を用いずとも極限は求まります。
何か不審な点はありますか?

りんご

x→-0でずっと単調減少するなら大抵ではなく必ず-∞にいきそうなのですが、違うのでしょうか??度々申し訳ないですm(_ _)m

フラッグ

ご要望に適った関数かどうかは別にして、以下のような例があります。

りんご

なるほど!そのような場合があるのですね!丁寧に答えて下さりありがとうございました!

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