Physics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว
p2S=(p1+ρgL)Sの部分ですけど、なぜ向きが違うためp2S=− (p1+ρgL)Sにならないのですか?
の形によ
さに等しい。 これを アルキメデスの
浮力の大きさ
密度の流体中に, 底面積 S, 高さLの直
方体の物体を、 上面が水面と水平になるよう
に沈めた場合を考えてみよう。
この物体の上面が下向きに受ける力の大き
S
Dis
FV
さF, は,上面の位置での圧力か による力で
F₂
Pi
密度
D
1P² ↑
● あるから、「カー」より、
F
ARX S
◆式(19)
F₁=p₁S
である。 同様に,この物体の下面が上向きに受ける力の大きさ F2は,下面の位
置での圧力による力である。 下面は上面よりもんだけ深い位置にあるので、
+=
F2=p2S=(p+pgL)S
である。 物体の側面が受ける力はつり合うことから,物体が流体から受ける合
力 (浮力) は上向きであり,その大きさFは,
F=Fz-F=(p1+pgL) S-DS=pLSg
である。物体の体積をVとすると,V=LSより、浮力の大きさF
され,物体の流体中にある部分の体積と同じ体積の流体の重さに等しい。
15
と表
pVg
คำตอบ
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