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これは前置詞+関係代名詞+to doという少し特殊な文です。
本来は関係代名詞のあとにS+shouldやS+beがあり、それが省略された形になります。
ある種の特殊な表現なので理屈どうこうはあまり考えない方がいいかと思うます。良くある前置詞+関係代名詞とは別物なので前置詞を文末に置いたり、関係副詞に置き換えることも出来ません。
ちなみに自分の持ってる参考書では不定詞の慣用表現として載ってますし。
(9)答えは③です。
問題の文に名詞句が入る隙間がないので
①②④が違うのはわかるのですが、
③で正しい例文ということが理解できていないです。
on which to という繋がりがよくわからなくて
Which の後はS Vが来るのではないのですか?
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これは前置詞+関係代名詞+to doという少し特殊な文です。
本来は関係代名詞のあとにS+shouldやS+beがあり、それが省略された形になります。
ある種の特殊な表現なので理屈どうこうはあまり考えない方がいいかと思うます。良くある前置詞+関係代名詞とは別物なので前置詞を文末に置いたり、関係副詞に置き換えることも出来ません。
ちなみに自分の持ってる参考書では不定詞の慣用表現として載ってますし。
前置詞のonがくるのは、写真に載っている通り、フォーマルな感じを出すためです(出典は、FACTBOOKという、学校公認のとても分かりやすい解説書です)。
また、whichは関係代名詞なので、SまたはO(目的語)のどちらかが必ず欠如します。
SVが続くのは、関係副詞(what、whereなど)です。
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉
お返事遅くなりました🙇♂️🙇♂️
そういうものだと覚えます!
ありがとうございました💞