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質問されてから時間がたちましたが、教えましょうか?
問2は想像力の問題です。
Aを支点とする、ってことはAを固定するってこと。よって、Aを固定して考える
Aを固定して①のみが働いた場合、すなわちAを固定して重力のみが働いた場合、重力は下向きに働くから棒は反時計方向に回転しますよね。
Aを固定して②のみが働いた場合、すなわちAを固定して床からの垂直抗力のみが働いた場合、床からの垂直抗力はAに対して上向きに働きますが、Aは固定されているから棒は回転しませんよね。
Aを固定して③のみが働いた場合、すなわちAを固定して床からの静止摩擦力のみが働いた場合、静止摩擦力はAに対して左向きに働きますがAは固定されているから棒は回転しませんよね。
Aを固定して④のみが働いた場合、すなわちAを固定して壁からの垂直抗力のみが働いた場合、壁からの垂直抗力は右向きに働くから棒は時計方向に回転しますよね。
問3
(ア)Aを支点として時計回りの力のモーメントの式をたてなさい。
力のモーメントは、力×うでの長さで求まる。
※力とうでの長さは垂直になるようにしてうでの長さを測る。
Aを支点として、ということは、Aから力までのうでの長さを求めればよい。
力は時計回りに関与するものだから、Nbだけである。
画像より、AからNbまでの距離(うでの長さは)は青の三角形に着目してLcosθ
よって、時計回りの力のモーメントは、Nb×Lcosθ=LNbcosθ
(イ)Aを支点として反時計回りの力のモーメントの式をたてなさい。
Aを支点として、ということは、Aから力までのうでの長さを求めればよい。
力は反時計回りに関与するものだから、重力だけである。
画像より、Aから重力までの距離(うでの長さは)はオレンジの三角形に着目してLsinθ/2
よって、反時計回りの力のモーメントは、W×Lsinθ/2=LWsinθ/2
(ウ)棒は回転してないから、力のモーメントがつりあっている。
すなわち、時計回りの力のモーメント=反時計回りのモーメント
LNbcosθ = LWsinθ/2
後は式変形するだけ
分からなければ質問してください


教えていただきたいです!お願いします!