2つの正弦波が重なってできる定常波の波長は、もとの正弦波と同じになります。というのも、2つの波がぴったり重なったときにできる合成波が、その定常波の最大変位のときの波になるからです。
よって (a) はもとの正弦波の変位が0となっている点の間隔と同じになります。
(b) は波が完全に重なったときが最大変位ですので、振幅はもとの正弦波の2倍です。また周期は、波の式 v = fλ と振動数(f)と周期(T)の関係 f = 1/T を使って求めることができます。
この問題の解き方わかる方いませんか?
2つの正弦波が重なってできる定常波の波長は、もとの正弦波と同じになります。というのも、2つの波がぴったり重なったときにできる合成波が、その定常波の最大変位のときの波になるからです。
よって (a) はもとの正弦波の変位が0となっている点の間隔と同じになります。
(b) は波が完全に重なったときが最大変位ですので、振幅はもとの正弦波の2倍です。また周期は、波の式 v = fλ と振動数(f)と周期(T)の関係 f = 1/T を使って求めることができます。
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解いてみました。合っていますかね?