(下に凸の二次関数で考えます)
判別式は二次関数のグラフの頂点が、Y=0より上でX軸との交点がないか、Y=0つまりX軸上に頂点があってX軸との交点が一個か、Y=0よりも下に頂点があって交点が二個かを判別するものです。
二次関数が上に凸(先頭のXの二乗がマイナスになっているとき)の場合はマイナスをかけて正にすると分かりやすいです。ただしマイナスをかけたら不等式は逆になります。
実際に図をかくと納得できます!頑張って下さい!
判別式を使う時と平方完成を使う時の違いが分かりません。教えて欲しいです🙇♂️
(下に凸の二次関数で考えます)
判別式は二次関数のグラフの頂点が、Y=0より上でX軸との交点がないか、Y=0つまりX軸上に頂点があってX軸との交点が一個か、Y=0よりも下に頂点があって交点が二個かを判別するものです。
二次関数が上に凸(先頭のXの二乗がマイナスになっているとき)の場合はマイナスをかけて正にすると分かりやすいです。ただしマイナスをかけたら不等式は逆になります。
実際に図をかくと納得できます!頑張って下さい!
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