化学
高校生

50番の問題なんですけど、なんで⑴と⑵で解き方が変わるのかわかんないです😭
圧力が一定だからどちらもシャルルの法則で解きました。圧力以外の条件は同じだからなんで違う解き方になるのかと思って、、( ; ; )

1 さき: 則 mee 0過 し セストンおよび円容器は他案へは pparL/(mol-K) からA定のみを 57 "C にする。 室のみを57'C にする (神戸学院大) 病 (0 2Cで コックaを開じ, +間た状態からん @う1. 旨登体の分圧) Y を 全表2.0g、酸束19.2g, 二酸化諾素17.6g からなる混合気体がある。 この混合気体 の400K における職の分圧は 1.2X10『Pa であった。次の①ー⑫にあてはまる値を 有雪字2桁で答えよ、C=12.0、N=14.0、0=16.0、 =8.3X10*Pa・L/(mol・K) 物質年 | 全物質量 | モル分率 分圧 例圧 肉素 ⑥ @⑧ ⑧ 酸素 @ |⑳ @⑯ 11.2x10Pa | 三蔵化央素| ③ @ @⑨ 昌和人の体和:⑪ 混合気体の平均分子 ⑫ 4 [16 愛知工大 改) "92.(体分子量の測定) 6 は 0からなる沸点56*C の いに符えよ。 気体定数 =8.31
er 本二は信夫 eeo央0 を 用 icirky ersxime he に かへ衝動しなとする。A率と昌朱の物業は開じ(和動導より) pokeeerms7smmoeptsos、 | DEAR の半 Yeがere2x衣ezxaoxJooxio・ Se に の あえに34cm へ生 夫 kPa=50.5x10'Pa. mm yskm 3 時 05 2をfa サミとyoamt mee ee ee 半生 TE で剖-…wemy に ego ror の の2を(とすると。 ポイシーシャルルのが bdここ と ao っ拉 2のか ⑧- FMでは(みこ(和りつっので っ 2 の久代プーK7 は。 人について成りっの rearx6症sea で efのを2(Po とすると 2x30-(649+0.2)x83x0x(7+23) 。 みm5OxiOPD (0 和信人式 クレーzC7 は。 長と分子時(モと所を !で クー医ん7 とをな先々人 を用 2 るとルー のょうた表きka。 39xaaxjO'x300 」 富ii 当 いているので B案はに 10XIWPa である。 よって 4侍の圧力6やがて1.0XIO'Pa にまる。A家の体積が (cmりり になるとして, 4諸のビストンの人重用と移動後について ポイル・シャルルの洪基を朋して のがTPe) ををり。 にあるせストシがKo よっで 人FEは molzTewo)xW=teoxiye* の人を (とおく。語休について paR 00xirx=200xs3ximxd90 eleemirU) のには人 a には全和人を代入する) 人 -aaex0seo+g tx0amo+ttox ae ts mLの訂を拓当するとが案穫する。やがて、フラスュ 完全江たし。 分な気は人中へ出ていく、これれを るとは各和し、 内に研所が入る、この宏和所の分 をとすると、 楽に対して気体のを用して 1oixyxinis =E83 ex(66g Mas 9 化和の炉基をCJNO。とすると LOxlgyayzgg_19xJ0xP 6 2 2 「ーUOOGm 2 人有人 REについて (hp < = PX YY 計Lないいうこともし 1 ひっいeo pamr eeeA、 cent 入る でWs: ここで すべでに大Ns: COすべ<しで: POである。 ey 3 誠 ROW

回答

解き方が変わるというのがよく分かりません。どちらも同じボイル・シャルルを使って解いているようですが。違う所といったら(1)では体積をVとおいて出している一方で(2)ではピストンの移動距離をxと置いて出しているという違いぐらいしかないと思いますが。
あるいは(1)でコックを開けたものと(2)で閉めたものでは解き方がどう変わってくるのかということでしょうか?

M

コメントありがとうございます( ; ; )たしかに公式変わんないですね笑笑説明下手でごめんなさい!!

⑴と⑵で変わるのはコックbが開いてるか閉まってるかだけで、しかも開いててもしまってても圧力は一定だから両辺で打ち消されて、だから最初から私はシャルルの方でやったんですけど(今はどうでもいいですが笑)⑵でもAをVでおいたら⑴と同じ式になってしまって、、

terry0828

シャルルの法則は圧力一定で無いと使えません。
(1)のA室は加熱する前は1.0*10^5Paでした。そこから加熱する事によってピストンが移動します。A室は体積が増加するので圧力が減少し続け、やがてB室の圧力と同じの1.0*10^5Paになるまでピストンが動きます。
結局加熱前と加熱後で圧力が変わっていないのでシャルルの法則が使えるわけです。
しかし(2)はB室のコックを閉めています。なのでA室を加熱する事によってピストンがB室側へ動くと、体積が減少するのでボイルの法則よりB室の圧力は次第に上昇します。
つまり、(1)はピストンが止まる時、つまりA、B室の圧力が共に等しくなる時の値が1.0*10^5Paだったのに対し、(2)は
コックbを閉め、さらにピストンが移動することによってB室の圧力が上がったため、ピストンが止まる時の圧力は1.0*10^Paより大きくなります。なので(2)ではA室の加熱前と加熱後の圧力が異なるのでシャルルの法則が使えません。

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