回答

この回答がベストアンサーに選ばれました。

画像参照🙇
変化量とは、左辺は使った量、右辺はできた量ということ。
左辺はMgとO2が入っています。この二つの材料のうち、多い方が余りますから、少ない方にそろえます。反応前のモルから、O2が少ないから、O2を全て使い、Mgはいくらか余るとなります。係数から、Mgは使用するO2の2倍必要だから、0.075×2=0.15mol使います。O2は全て使います。
余りが0.2-0.15=0.05molとなります。
できるMgOはMgと同じ係数だから、使った0.15molできます🙇

はるごばん

ものすごく分かりやすい説明ありがとうございます!
助かりました、、、🙇‍♀️

🍇こつぶ🐡

理解され、良かったです🙇

この回答にコメントする
News
Clear img 486x290
ノート共有アプリ「Clear」の便利な4つの機能
Jeshoots com 436787 unsplash min 3 486x290
「二次関数の理解」を最大値まで完璧にするノート3選
%e6%9c%80%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%99%e3%83%ad%e3%82%af%e3%82%99%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%91 1 486x290
文系だって超わかる!【誰でも簡単に理解できるオススメ数学ノート3選】