8(1)は式はあってるから頑張って積分。
7番は右辺の積分がf(x)がどんな関数でも定数だから適当に定数kと置く(k=∮f(x)dx)。そしたらf(x)=……ってでてくるから、さっきk=∮f(x)dxって置いたところに代入して積分してk=……とでてくる。最後にそれを元の式に代入すればf(x)がでてくる。
わからないです。
やり方だけでもとりあえず、なんでもいいので教えてください。お願いします。
8(1)は式はあってるから頑張って積分。
7番は右辺の積分がf(x)がどんな関数でも定数だから適当に定数kと置く(k=∮f(x)dx)。そしたらf(x)=……ってでてくるから、さっきk=∮f(x)dxって置いたところに代入して積分してk=……とでてくる。最後にそれを元の式に代入すればf(x)がでてくる。
6(1)両辺微分すると、左辺はf(x)になって右辺も計算するとf(x)=……と出てくる。そしてそれを元の積分の式に入れて左辺の1からxまでの積分をするとaの値が求まる。
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ありがとうございます!教えて下ったところは多分できました。
7番もおんなじやり方ですか?