回答
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この3つというより、根本的に一次関数の式作りで苦労してますね。
一次関数はyとxの関係を表したもので
よく y=ax+b とあらわします。
ここのxyは素直に座標の値が、abは式によって決まった値が入ります。
特にaによって直線の傾きが決まるので、これを変化の割合、y軸とぶつかったところ=b=切片と、なぜか二人には名前があります。名前なのでどうしてと言うより受け入れてください。
ここまで来たら(1)(2)は簡単。abどちらかはわかっているので、座標とともに式にいれると、すぐ片方も出てきます。最後に変化する値xyは変えずabだけわかった数値を入れれば完成。
(3)はabいずれもわからないので座標部分だけいれます。先に言ったように1つの直線の傾きと切片は変わらないので同じabを使った式がたふたつできます。
これらを連立方程式でといてやればいちころです。
疑問は解決しましたか?
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