✨ ベストアンサー ✨
一番多く回るのは、表が6回出るときで、
6×3=18進む(3周する)
6回投げてちょうどAにあるのは、
1.一周する
2.二周する
3.三周する
の3パターン
6回の試行それぞれ表裏2通りあるから、全体の場合の数は
2^6=64通り …(*)
6回の内訳を(表,裏)とかく
1.のとき
(0,6)
(*)と同じ数え方をすると、1通り(A)
2.のとき
(3,3)
(*)と同じ数え方をすると、6回中どこに表が(または裏が)出るか決めればよいので、6C3=20通り (B)
3.のとき
(6,0)
(*)と同じ数え方をすると、1通り (C)
(A),(B),(C)より条件の場合の数は1+20+1=22通り (☆)
求める確率は、
☆/*=22/64=11/32
ありがとうございます!