絶対値の外し方も対数が分かっていればできるはずのところです。
y = e^x は 0≦x≦log t の範囲で 1≦y≦t の範囲を動くので必ず t 以下の数になります。なのでこの範囲では
|e^x -t|=-(e^x -t) となります。
グラフは描けなくても y=e^x とy=t の上下関係が分かっていれば問題は解けるので必要ありません。
なぜx=logtになるのかと、2つの示された範囲の時にどうして絶対値が外れるのか(絶対値の外し方は理解してます!)が分かりません。また、写真の指針のところに書いてあるようにグラフを毎回書いて考えるのですか?もし、そうならグラフの書き方も分からないので教えてほしいです。
絶対値の外し方も対数が分かっていればできるはずのところです。
y = e^x は 0≦x≦log t の範囲で 1≦y≦t の範囲を動くので必ず t 以下の数になります。なのでこの範囲では
|e^x -t|=-(e^x -t) となります。
グラフは描けなくても y=e^x とy=t の上下関係が分かっていれば問題は解けるので必要ありません。
「e^x = t ならば x=log t 」はlogの定義です。
これ分からないとなるとlogの基本から復習が必要ですね…。
log は 指数関数の入力と出力を逆にした関数です。
つまり y = e^x に対して x = log y が成り立ちます。
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どうしてy=e^xとして考えるのですか?(どうしてy=t?)