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グラフがx軸と共有点をもつ⇄y=0としたときの、xについての2次関数が実数解をもつ
これが成り立つので、左辺を0にして判別式D≧0で終わりです
1番上(グラフが〜⇄〜)が1番何言ってるかわからなかったりするんですけど、2次関数のグラフを考えるときに、x軸と交わるかな〜って思ったらなんとなくy=0にしてxを求めようとする人もいたりするんですけど、それって判別式を考えるのとやってることは実質同じで、2次方程式の解の公式を使ったときに√の中身がマイナスになったら実数解がない、つまりx軸とは交わらないということなので、x軸と交わるかどうか考えたいときはまず判別式を考えるって感じです。