流れは素直で自然です
数Ⅱの微分のように、問題文に言われるまま
図を描いて立式していけるはずです
接線と法線の式を連立して解いて
交点Qの座標を得ます
そのx座標が0を確かめればよいですね
その過程でy1で場合分けするのも必然で、
①をy=……の形にしてy消去に使うにあたって
y1で割ることになります
よってy1が0か0でないかで
場合分けすることになります
流れは素直で自然です
数Ⅱの微分のように、問題文に言われるまま
図を描いて立式していけるはずです
接線と法線の式を連立して解いて
交点Qの座標を得ます
そのx座標が0を確かめればよいですね
その過程でy1で場合分けするのも必然で、
①をy=……の形にしてy消去に使うにあたって
y1で割ることになります
よってy1が0か0でないかで
場合分けすることになります
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉