✨ ベストアンサー ✨
ベン図とか同様、状況を整理するツールであって、
言うほど特殊なものではないと思います
その図のまんま、
回数を経るごとに何かの値が変化していく問題、
特にその途中の条件が指定されているもの
に使う、程度の理解で十分だと思います
ランダムウォーク云々と言っている時点で、
使いどころはわかっているような気がします
その状態においてこの図を描いてみるのは、
思いつきではなく自然なことだと思います
数学の確率のランダムウォークなどの問題でこのような経路図を書くことがあると思うのですが、この図はどのような問題の時に有効ですか?
この問題もこれを利用しても解けるのですが、思いつきの発想になってしまっています。解答よろしくお願いしますm(_ _)m
✨ ベストアンサー ✨
ベン図とか同様、状況を整理するツールであって、
言うほど特殊なものではないと思います
その図のまんま、
回数を経るごとに何かの値が変化していく問題、
特にその途中の条件が指定されているもの
に使う、程度の理解で十分だと思います
ランダムウォーク云々と言っている時点で、
使いどころはわかっているような気がします
その状態においてこの図を描いてみるのは、
思いつきではなく自然なことだと思います
問題の内容がある程度理解出来たので、
私なりに回答させて頂きます。
ランダムウォークは不規則な運動を観察する
際に、果たしてどのような動きをするか。
という問題だと思います。
この運動を時間ごとに計算するには、
一般的なコンビネーション記号を使った
やり方よりも、グラフを描いて帰納的な
やり方を用いると便利で早く解ける。
というメリットがあります。
特にこの図のように、複雑なグラフでの
道順が何通りあるのかを、
数え上げていくには、帰納的な解法が、
役に立つと思います。
問題の着眼点が違いっていたら、
すみません。
なるほど、すごく参考になりました!ありがとうございました!
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なるほど!理解しました!回答ありがとうございました!