回答

[1]では、左辺が負、右辺が0以上なので、
等号が成り立つ場合はありません

[2]では、「2|a|-3|b|≧0という前提で
|ab|=abのとき等号成立」なので、
言い換えれば
2|a|-3|b|≧0かつ|ab|=abのとき等号成立
です

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