数学
高校生
解決済み

(5)の鉛筆で線の引いてあるところがなぜそうなるかがわかりません。なぜ11/10倍してるのですか?

練習問題 193 練習問題 B 点をx点,英語の得点を点とする。 そのときの結果が下の表と箱ひげ 10人の生徒に, 数学と英語の10点満点の小テストを行った。数学の得 図である。 また, x, yの平均値を x, y とする。 生徒 x y (x一才)2(y-3)(x-x)(y-y) 1 8 6 4 1 2 数学 5 2 6 4 0 1 0 : 6: 10 33 9 4 6 合計 A B 64 36 37 英語 (1)表の A,B の値を求めよ。 6×10人=60点 12345678910(点) 2(2-3)= 2 6-7=1 5×10人=50人 525 (2)xの分散 sx2と,yの分散 s,” を求めよ。 (3)xとyの相関係数rを,四捨五入して小数第2位まで求めよ。 (4) xとyの散布図として適切なものを,次の①~④の中から選べ。 ①3 10 2 y 10 X ③③ VA 10 4 y 10 5 5 5 5 5章 データの分析 0 0 0 5 10 x 0 0 5 10x 0 0 5 10x 0 5 10x ±0 (5)11人目の生徒が同じ小テストを受けたところ, 数学が6点, 英語が 5点であった。 次の① ② ③ の記述のうち,適当でないものをす べて選べ。 ① 11人の数学の平均値は, 10人のときの平均値と等しい。 ② 11人の英語の分散は, 10人のときの分散s, より小さい。 X③ 11人の数学の得点と英語の得点の相関係数は, 10人のときの相 関係数rより大きい。
z-z= (ax+b)-(ax +b)=a(x-x) が成り立つ。 変量xと変量yの共分散を S の共分散を Szy とすると,①より n 図と異なる。 したがって, 不適。 (5)③ 11人の数学の平均値は Sxy, 変量ż と変量 y 60+6 =6(点) 11 で,xと等しい。 11人の英語の分散は 36+ (5-5)2 36 11 = 3.27··· <3.6 = {(21-2) (1) + (22)(2) Szy = である」とい “っぽうに回答 につき均質な が的中 裏が の実験から +... + (2-2)(n-y) = {a(xx) (y)+(x)(-) 11 で, sy2より小さい。 英語の偏 50+ 考察2省略 確率は2.3% n ほとんど起 ((xx) (yr)+(x2-x)(2) +..+α(xn-x) (3m) したがって、 ①,②は正しい。 。 = asxy +・・・+(xx-x)(yn-y)) とし、共分散をtxy とすると 11人の数学と英語の得点の分散を,それぞれ, 10 2 tx²= 11 Sx 10 tỷ = 11 S Tsy2 10 txy= は味の違い が成り立つ。 ......2 ② と, 標準偏差 Sx と Sz の関係 Sz = asx を用い て,変量 zと変量」の相関係数 rzy を求めると 相関係数 ' は したがって, 11 人の数学の得点と英語の得点の 11Sxy 10 txy 11 -Sxy Szy as xy Sxy r' = rzy= 10 10 Sz Sy asxSy SxSy = r 2 Sx² 11 V 11 5.4) 3+4+5+5+5+5 ているから となる。 したがって, 変量xと変量yの相関係数がで Sxy るとき, 変量zと変量yの相関係数もrである。 正しくない。 = Tsu√sy 2 したがって、相関係数は変わらないから、③は かけ算をしている =4 (点) 練習問題 B とyの 教科書 P.193 4 (1) 1番の生徒のデータから 参考 標準化 教科書 P.194 (8-x) (6-y)=2 AB ...... 2番の生徒のデータから 問1 変量xの平均値を x, 標準偏差を Sx とする。 変量xを標準化した変量zは (6-x)2=0 ...... ② 2 = ②より x=6 x-x Sx 1 x x- Sx Sx これを① に代入して y = 5 と表される。 この結果は10番の生徒のデータに適する。 した がって 1 x と は定数であり, Sx0 であるから, Sx Sx z の標準偏差 Sz は A = 10x=60 があ 1 と B=10y=50 Sz = Sx=1 Sx (2)より 64 36 $x = 6.4, 8y = 3.6 10 10 X 37 まっ (3) r = こら 10 37 37 問2 Bさんの握力の標準得点 X と立ち幅とびの標準得 点Y は,それぞれ 37.1-40.0 Jnind 7.2 213.3-224.7 =-0.402・・・≒0.4 y (4) ③ 64 36 √64√36 8.6 V10 V 10 = 0.770···≒0.77 ①は数学の中央値が5.5点となり、箱ひげ図と 異なる。 したがって、不適。 ②は負の相関関係と考えられる。 したがって, (3) より不適。 ③は与えられた条件に矛盾しない。 ④は英語の第3四分位数が7点となり,箱ひげ Y = =-0.5 22.8 活用偏差値 教科書 P.195 考察 1 平均値 標準偏差 得点 数学 51点 20点 75点 英語 63点 6点 75点 数学の偏差値は 50 + 10 × 75-51 20 = 62

回答

✨ ベストアンサー ✨

分散は(偏差)²の平均です

11人目を入れても平均点は変わらないので
1〜10人目の(偏差)²は変わりません
11人目は平均点をとっているので(偏差)²=0です

よって、(偏差)²の和は
10人のときと11人のときで変わりません

(偏差)²の和を人数で割れば分散なので、
10人のときは((偏差)²の和)/10
11人のときは((偏差)²の和)/11です
その比は10/11です

いちご

ありがとうございます!

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