✨ ベストアンサー ✨
端点の条件は、
g(√2)>1とかg(√2)<-1とかあるのが、
それに該当します
また、判別式は
横軸(ここではt軸)が関係ないから使わない、
というものではありません
y=1やy=-1などの横線と放物線の関わりであれば
使いうるものです
この模範解答でも考えています
判別式の条件 ⇔ 放物線の頂点のy座標の条件
であり、後者を考えています
g(a)>-1のような部分がそれに該当します
g(t)-(-1)の判別式<0と同じことです
画像3枚目で、軸t=aが-√2<t<√2の範囲内にあるかどうかで場合分けして解いています。
この問題で場合分けをするとき、判別式は考えなくてよくて(x軸との交点は関係ないから)、軸の条件(範囲内かどうかでカウントできる共通点の数が変わるから)は考えなければいけないところまでは分かりました。
しかし、端点の条件を考えなくても良い理由がわかりません。
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端点の条件は、
g(√2)>1とかg(√2)<-1とかあるのが、
それに該当します
また、判別式は
横軸(ここではt軸)が関係ないから使わない、
というものではありません
y=1やy=-1などの横線と放物線の関わりであれば
使いうるものです
この模範解答でも考えています
判別式の条件 ⇔ 放物線の頂点のy座標の条件
であり、後者を考えています
g(a)>-1のような部分がそれに該当します
g(t)-(-1)の判別式<0と同じことです
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