回答

✨ ベストアンサー ✨

さいころの目が偶数が奇数かで
やることが変わり、確率が変わります
やることが異なって、一つにまとめられない限りは、
場合分けします

書きようによっては、あからさまな場合分け
でないように書くこともできると思いますが、
慣れなければ、はっきり場合分けして
表にでもまとめましょう

排反に分けられれば、場合分けの各結果を足すだけです
今回は偶数か奇数かは排反です

(i)偶数が出て(1/2)、3個取る場合
X=0の確率=…①
X=1の確率=…
X=2の確率=…
X=3の確率=…

(ii)奇数が出て(1/2)、2個取る場合
X=0の確率=…②
X=1の確率=…
X=2の確率=…

これをまとめます
たとえばX=0の確率は(i)(ii)を足して
(1/2)×(①) + (1/2)×(②)です

ありがとうごさいます!
頑張ってみます!

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