回答

✨ ベストアンサー ✨

最小公倍数は被りの部分は1回掛ければ良いです。
例えば6と10の最小公倍数は
3×2と5×2なので3×5×2となります。2は6と10の両方が持ってるのでもう一度はかける必要がない。
問題についてですが、m'とn'は互いに素なので、これらの最小公倍数はm'n'
5m'と5n'の最小公倍数はm'×n'×5となります。
5を2回かける必要はないです。

れもん

理解できました。
ありがとうございます🙇🏻‍♀️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?