✨ ベストアンサー ✨
一般的にはその通りです。
A×B<0のときは、AとBが異符号であるということなので、①A>0かつB<0 ②A<0かつB>0 の2つに場合分けをして、①と②を合わせた範囲が答えとなります。
しかし、今回のパターンでは三角関数を含んだ掛け算の形が出てきます。
cosθの範囲は0≦θ<2πで-1≦cosθ≦1なので、cosθ-3は必ず負の値を取ります(-4≦cosθ-3≦-2)。
従ってこの問題では、2cosθ+1>0のみ考えれば答えが導けます。
この問題を解いていく中で、(2cosθ➕1)(cosθ➖3)<0というのが出てくるのですが、この場合片方ずつのカッコがマイナスになる時の場合わけをすればできるようになるのでしょうか??
日本語がおかしくなってしまってすいません
✨ ベストアンサー ✨
一般的にはその通りです。
A×B<0のときは、AとBが異符号であるということなので、①A>0かつB<0 ②A<0かつB>0 の2つに場合分けをして、①と②を合わせた範囲が答えとなります。
しかし、今回のパターンでは三角関数を含んだ掛け算の形が出てきます。
cosθの範囲は0≦θ<2πで-1≦cosθ≦1なので、cosθ-3は必ず負の値を取ります(-4≦cosθ-3≦-2)。
従ってこの問題では、2cosθ+1>0のみ考えれば答えが導けます。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉