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塩基だと、加水分解で発生したカルボン酸が塩基と中和反応してカルボン酸の形でいないですからね。
酸触媒の場合には大抵発生したカルボン酸より強い酸を使われるので、カルボン酸がHを放出出来ないのでカルボン酸のままでいます。
エステルの加水分解で、どっちも加水分解だからH2Oは足すと思うんですけど、酸触媒の時は式にH2Oを足すように書くのに、塩基触媒の時は、H2Oじゃなくて触媒を足すように書いてあるのはなぜですか??お願いします😿
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塩基だと、加水分解で発生したカルボン酸が塩基と中和反応してカルボン酸の形でいないですからね。
酸触媒の場合には大抵発生したカルボン酸より強い酸を使われるので、カルボン酸がHを放出出来ないのでカルボン酸のままでいます。
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