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(1)でyをtの2次関数にできたわけですか、tのとりうる値は全ての実数ではありません。実際にtの定義域は何かを明確にしないと2次関数のとりうる値が分かりません。t = sinθ + cosθのままではtの取りうる値が分かりづらいです。
なので合成によって分かりやすい一つの三角関数にしています。
この赤で囲ったところなのですが、tについて合成するのは何故ですか?質問の意図が分かりにくいかもしれませんが、プロセスをよく納得したいです。お願いします
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(1)でyをtの2次関数にできたわけですか、tのとりうる値は全ての実数ではありません。実際にtの定義域は何かを明確にしないと2次関数のとりうる値が分かりません。t = sinθ + cosθのままではtの取りうる値が分かりづらいです。
なので合成によって分かりやすい一つの三角関数にしています。
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