回答

千位や百位を固定して、数を数えるとよいです。
(1)
①千位が3のとき
百位の候補は、2,4,5の3通り
十位は、千位、百位の数以外の3通り
一位は、残りの数の2通り
よって、3×3×2=18通り

②千位が、4か5のとき
千位の数の候補は、2通り
百位は、千位以外の数の4通り
十位は、千位、百位以外の数の3通り
一位は、残りの2通り
よって、2×4×3×2 =48通り

以上①②より、
 18+48=66 個

(2)も同様にしていけばできます。

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