数学
高校生
解決済み
この式の成り立ちが分かりません。
227■■■■
|指針」
点Pの座標を (x1,y) とおいて, 2点 Q, R
の x 座標を x1, V1を用いて表す。
点Pの座標を (x1, 1)
とし, A(0,5),
B (0, -5) とする。
-5
A
ass
P(x1,y1)
条件から
x₁0, y₁±5
-4
直線 PA, PB の方程式
は,それぞれ
R
04
-5/B
40
PA:y=
Y1-5
-x+5
X1
Y1+5
2
PB:y=
-x-5
AA
x1
これらの方程式でy=0 とすると,それぞれ
5x1
5x1
x=--
x=
31-5'
x=2
Jed
y+5
よって
①
5x1
5x1
OQ.OR=
31-5
y₁+5
25x22
y₁2-25 A
2
ここで,点Pは楕円上にあるから
X1 Y₁
2
+
=
16
25
ゆえに
25x2=16(25-228
円
08
12
227 原点を0,楕円 16+25=1とy軸の交点をA,Bとする。 A, B 以外の楕円
上の点をPとし,直線 PA, PB と x軸の交点をそれぞれQRとするとき
OQ・OR の値は一定であることを示せ。
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納得です。ありがとうございます。