数学
高校生
解決済み

(2)の問題で、k=-1というのはどこから算出していますか??
それともどの問題においても当てはまるということですか??
どなたか分かる方教えてください!!🙇‍♀️

果 2 :x+y2-5=0,C2:x+y-6x+2y+5=0 は2点で交わっ ている. (1) C, C2 の2つの交点と (0.5)を通る円の方程式を求めよ. (2) C1,2の2つの交点を通る直線の方程式を求めよ。 精講 具体的に2つの交点を求めることもできますが、ここでも「束」の 考え方を使ってみましょう. 直線束と同様 程式を作るこ 」の考え ます。 . (*) k=- このときだけ /k=1直線になる k=-2 k=-4 0以外の (x2+y2-5)+k(x+y2-6x+2y+5)=0 x ただし, k=-1 のときだけは xとy' が消えてしまうので, この図形は直線になります。 それは, C1, C2の2つの交点 を通る直線です。 という形の式を作ると, これ C と C2 の2つの交点を通 「るような (C2以外の) 円の集ま りになります。これを円束と いいます。 k=- 4 k=0 Ci k=1 円東 解答 第3章 (1) C, C2の2つの交点を通る (C2 以外の) 円または直線は1 ( (x2+y2-5)+kz'+y2-6x+2y+5)=0・・・・・ と書ける. これが (0, 5) を通るので,とはするでもなくすぐにわかり 20+40k=0 すなわち k=-1/2 これを(*)に代入して、 (x²+ y²-5)-(x²+ y²-6x+2y+5)=0 2 両辺を2倍して整理すると x+y'+6x-2y-15=0 ((+3)2 +(y-1)^25) (*)に k=-1 を代入すると+(エー 6x-2y-100 すなわち 3x-y-5=0 これがCとCの2つの交点を通る直線に他ならない。

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