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一つの例です

1と2は隣り合わず、1と3も隣り合いません
1以外を並べ、最後に1を入れます

①2と3が隣り合う、4個の数の並べ方は
3!2!=12通り
 23 4 5 や 4 23 5
そこへの1の入れ方は2通り
よって12×2=24通り

②2と3が隣り合わない、4個の数の並べ方は
2×3×2=12通り
 2 4 3 5 や 2 4 5 3
そこへの1の入れ方は1通り
よって12×1=12通り

①②合わせて24+12=36通りです

しょうがねこ

ありがとうございました😊

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