✨ ベストアンサー ✨
①2次方程式f(x)=0の解の種類
D>0→2つの実数解を持つ。
D=0→1つの実数解(重解)を持つ。
D<0→2つの虚数解を持つ。(実数解は持たない)
②2次の式と2次以下の式f(x),g(x)において
f(x)-g(x)について判別式Dを用いることで
y=f(x)とy=g(x)の交点の個数を求められる。
D>0→2つの交点を持つ。
D=0→1つの交点を持つ。
D<0→交点を持たない。
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①2次方程式f(x)=0の解の種類
D>0→2つの実数解を持つ。
D=0→1つの実数解(重解)を持つ。
D<0→2つの虚数解を持つ。(実数解は持たない)
②2次の式と2次以下の式f(x),g(x)において
f(x)-g(x)について判別式Dを用いることで
y=f(x)とy=g(x)の交点の個数を求められる。
D>0→2つの交点を持つ。
D=0→1つの交点を持つ。
D<0→交点を持たない。
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