回答

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l1、l2とx軸のなす角をそれぞれα、βとすると、タンジェントは傾きを表すので、
 tanα=(l1の傾き)=1
 tanβ=(l2の傾き)=5
です。l1とl2のなす角はβ-αなので、加法定理より、
 tanθ=tan(β-α)
  =(tanβ-tanα)/(1+tanβtanα)
  =(5-1)/(1+5・1)
  =2/3

ちなみに、y=x+3という式全体をl1と名付けるので、
l1:y=x+3と書き、l1=x+3とは書きません

さーな

ご丁寧にありがとうございます!

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