✨ ベストアンサー ✨
分子が少し違います。
[1]の場合で考えてみましょう
※ここではややこしいので3P3=3!として説明しています
Aを区別しない場合の数は、Aを区別する場合の数をその個数分だけ割る必要があります。よって、[1]の子音の並び方は
3!/2!
となります。
また確率の問題では、同じものを区別して解くと解きやすいです。なぜなら、その方が「同様に確からしい」事象に分けやすいからです。
今回の問題のようにAをA1,A2と区別すると数え上げるときに重複がなくなるので解きやすくなります。

とってもわかりやすいです!なんでだろうと疑問に思ってたのでこの解説見てすっきりしました!ありがとうございました!