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正二十面体の重心がRになるので、v=20は明らかです.
また、Rは任意の三角形の重心から、その三角形と隣り合う3つの三角形の重心に向かって計3本の直線が引けます.三角形が20個あるので
辺の数は3×20=60になりそうですが、この数え方だと同じ辺を2回数えることになるので、
e=60×(1/2)=30
後は、Eulerの(多面体)定理を使えば、
f=12が分かります.

jpgamw

回答ありがとうございます。
(2)はとても分かりやすかったです🍀
理解出来ました☀️
すみません。
(1)も教えて頂けると嬉しいです🙇
よろしくお願いします。

(1)も(2)と殆ど同じやり方です.ただ、(1)は正六面体(立方体)なので、図を書いた方が早いと思います.

jpgamw

返信ありがとうございます。
図を書くと色んなことに気づけ理解が増えました!
助かりました😊
ありがとうございました。

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