回答

✨ ベストアンサー ✨

x=5y/4とも表せます!
等号成立するということは、2(x-5y/4)^2+23/8 y^2=0となり、それがわかりやすいように、x-5y/4=0かつ、y=0が成り立つときとしています!
⑵は、等号成立とは2a-3b=0が成り立つことであるため、整理してa=3/2bとしています!

いちご

分からなかったので、とても役に立ちました!本当にありがとうございます!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?