回答

cosθは第二象限と第三象限でマイナスとなるので、マイナスになった時点で90°≦θ≦270°が確定する、だから-2/7は鈍角だと分かります。
90<A<180なので√1−sin A^2を計算した時点でマイナスをとるとも考えれますが基本的に余弦定理を使った方が無駄な計算しなくて済みます

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