✨ ベストアンサー ✨
画像貼りますね。
ご参考にどうぞ。
コメントありがとうございます。
わかりにくくてすみません。
例えば、、、
下の図で、-10<a のとき、y=a のグラフは曲線グラフとの交点が1つで、かつその交点は2<t にあります。
次に上の図で 2<tのときは、パターンa に該当し、このとき、横線tのグラフは曲線と2つの交点を持つから、xの個数も2個です。
というように読んでいきます。
またわからなかったらご連絡ください🤗
なるほど!とても分かりやすかったですありがとうございます。
もう一つお聞きしたいのですが、tとx 、yとxの関係性を求める時の考え方として、xの個数を求めたいからまずはtとの関係式から、さらにXと yの関係性について考える であっていますか?
問題を読んだ時の思考の過程をよければ教えていただきたいです🙇♀️
そうですね。
tを媒介して考えてますね。
本当は、y=4^x … のグラフと、y=a のグラフの交点を直接考えられればいいのですが、それが困難だからですね。
もしこれがxの3次関数とかなら微分して増減表とか使って直接考えられますから。
なるほど!納得しました。
わかりやすい説明ありがとうございました🙇♀️
いえいえ。
頑張ってくださいね。


解答ありがとうございます!
この部分はどこから求めればよいでしょうか?