国語
中学生

中2 国語
連体修飾語 連用修飾語 用言 体言 とか
何を言っているのか全くわかりません…( ; ; )
中1のときにほったらかしていたら
全くついていけなくなってしまいました。
どなたか文法の所について教えていただけませんか…
お願いします…( ; ; )

回答

✨ ベストアンサー ✨

体言…名詞のこと。
用言…活用する語。(動詞、形容詞、形容動詞のこと)
連体修飾語…体言に修飾している語。(「遠くに白い家がある。」という文の「白い」にあたる。)
連用修飾語…用言に修飾している語。(「遠くに白い家がある。」という文の「遠くに」にあたる。)

TAYA〜NN α

わっかりやすw

ありがとうございます😊
助かりました!

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回答

用言は主に動詞(最後が“う段”で終わる 例動く)、形容詞(最後が“い”で終わる 例かわいい)、形容動詞(~な、~だ、で終わる 例きれいな、きれいだ)のことをさします。
その用言を細かく説明しているのを、連用修飾語といいます。
例えば、「大きな椅子にすわる。」だとしたら、“すわる”が用言となります。すわるの“る”は、う段な為、動詞にあたります。その“すわる”を説明している、つまり、その連用修飾語となる文節と繋げてもおかしくならないものが、連用修飾語です。あっちょっとわかりにくいですね😵💧“すわる”と他の文節を繋げてみましょう。
 大きな椅子にすわる。 を文節にわけると、
 大きな 椅子に すわる。
となりますね。そこで、すわると繋がるものを探します。
①大きな すわる。 
②椅子に すわる。
この場合、②の方が文として成り立っていますよね。なので、連用修飾語は “椅子に” となります。

体言は主に名詞のことをいいます。
体言を詳しく説明しているものを、連体修飾語といいます。
「大きな椅子にすわる。」
の体言は、“椅子に”ですよね。どんな椅子ですか?“大きな”椅子ですよね。そうです。この椅子は、大きな椅子なんです。だから、連体修飾語は “大きな” となります。

私もここ苦手です(笑)間違っていたとしてもあたたかい目で見守ってください。お役に立てたでしょうか?

ありがとうございます😊
例文まで載せていただいて、とてもわかりやすかったです!
助かりました!

おはぎ

よかったです😃

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