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電子の数はイオンでない原子でしたら原子番号(陽子の数)と同じです。イオンで1+なら電子の数は原子番号−1.
2+なら原子番号ー2、3+なら原子番号−3です。イオンで1-なら原子番号+1、2−なら原子番号+2です。
2個以上の原子が共有結合している場合には例えばH2Oなら各原子の電子数の和です。OH-ならOHの電子の数+1です。
Mgは原子番号12番なのでMg2+は10、Hは原子番号1番なのでH+は0、Feは原子番号26番なのでFe2+は24、Brは原子番号35番なのでBr-は36 OHはOが原子番号8番、Hは原子番号1番なのでOHは9、OH-は10、 Nは原子番号7番、Hは原子番号1番なので(NH4)+は10。
とても分かりやすい回答ありがとうございます🙇
助かりました