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局部電池の例ですね。
イオン化傾向の大きな金属で酸化反応、小さな金属で還元反応がおこります。
Aでは、
イオン化傾向 Fe〉Cuより
鉄:酸化反応 Fe → Fe2+ + e-
銅:還元反応 2H2O + 2e- → H2 + 2OH-
となるため、鉄付近ではヘキサシアニド鉄(Ⅲ)イオンの反応して青色に、銅はOH-が生じて赤になります。
さて、ではBはどうなりますか?
イオン化傾向はZn〉Feですよ!
bの考え方が分かりません。
教えていただけると嬉しいです。
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局部電池の例ですね。
イオン化傾向の大きな金属で酸化反応、小さな金属で還元反応がおこります。
Aでは、
イオン化傾向 Fe〉Cuより
鉄:酸化反応 Fe → Fe2+ + e-
銅:還元反応 2H2O + 2e- → H2 + 2OH-
となるため、鉄付近ではヘキサシアニド鉄(Ⅲ)イオンの反応して青色に、銅はOH-が生じて赤になります。
さて、ではBはどうなりますか?
イオン化傾向はZn〉Feですよ!
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正極で2H2O+2e-→H2+2OH-となりフェノールフタレインとの反応で赤ということですね!
ありがとうございます!