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[1]頂点のy座標がkの関数になっている。
k=1のとき頂点(2, -3)
k=4のとき頂点(2, 0)
k=9のとき頂点(2, 5)
kの値によって縦に平行移動。
[2]
①放物線y=x²-4x+kのx軸(直線y=0)との交点の座標は,
②連立方程式
{ y=x²-4x+k
{ y=0
の解と同じ。つまり,x軸との交点のx座標は,
③x²-4x+k=0
の解。この方程式は,移項すると
-x²+4x=k
と変形できるから,ここから上のような流れを逆にたどると,
③-x²+4x=kの解
↓
②連立方程式
{ y=-x²+4x
{ y=k
の解
↓
①放物線y=-x²+4xと直線y=kの交点
このとき,kの関数になっているのは直線y=kのみ。
k=2のとき直線y=2,
k=4のとき直線y=4,
k=7のとき直線y=7
などなど。これらはすべてx軸に平行な直線だから,放物線との交点が考えやすい。
なんかあんまり変わんない気もしますが,こんな説明でどうでしょうか?
とても細かく書いて下さり本当にありがとうございます!!!!!
とてもわかりやすいです😍😍