この回答がベストアンサーに選ばれました。

1.2行目
展開をして積分を2つに分けます。
考えたい積分はtについての積分なので(dtより)、
xは定数として考えられます。そのため、
xは積分の外に出すことができます。

4~7行目
F(x)の微分なのでxについての微分を考えます。
(d/dx は xで微分するということ)

1つ目の項には、積の微分公式を用います。
(微分そのまま、そのまま微分 と変形できます。)
2つ目の項には、微分積分学の基本定理を用います。
(積分と微分は対になっている という定理)

おそらく、上の2つが分かればこの問題は理解出来ると思います。

げすと

解けました!!
ありがとうございます!

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